それにしてもそんな牛タクシー誰が乗るのか?と思っていたら結構乗ってる人がいてびっくり。
ユアン・ジェラルド氏(46)が運転するタクシーの内装は、全てが白と黒の斑点模様の牛革で覆われており、ハンドルまでもが「牛模様」。さらにはオモチャの牛が車内に並んでおり、クラクションも「モー」と鳴るように改造されている。
ってことで、徹底振りがウケてるのかも。何事も中途半端はダメ。
「数字は嘘をつきません。顧客の数が増えているのです。ほとんどがリピーターですね」とジェラルド氏。80%が女性客で、テレビタレントや元政府高官に呼ばれることもあり、子供の誕生日などには両親から電話がかかるという。
世の中、何がウケるかわからん、、、。
ところで牛と言えばGATEWAYを思い出すんだけど、ぱっとしない状況が続いてる感じ?ケースも牛模様にしてたら、、、やっぱりダメかな(苦笑)。




