1937年12月の南京陥落を被害者の視点から記念する追悼行事「南京祭」が、サンフランシスコでの会場を、これまでのチャイナタウンから場所を移し、今年は日本町(ジャパン・タウン)で9日、開かれることがわかった。会場使用申請の段階では、主催団体の性格などについて明確な説明がなかったといい、会場を提供する北加日本文化コミュニティーセンター(JCCCNC)側は、困惑の表情だ。
要は嫌がらせなんだろうけど、あんまり実効的な効果って無いんじゃないのかな。むしろ現代人の反感を買うだけ。まぁ、中国の人たちにとっては日本人は日本人だから、反感臨むところなのかも知れないけど。
にしても、感情的とも言える攻撃姿勢って解決の助けになるとは思えないんだけどな、、、
ま、こうなったら開催するしか無いんじゃ?



