

アメリカの輸入規制のニュースはこちら↓
何かと話題になる安全宣言。安全宣言を誰が保障してくれるのか、そして信用に足る団体、個人なのか。もし、万が一、何か問題が起こったら誠実に対応してくれるのか。情報は誰のものが信用できるのか。結局、いろんなことがうやむやにされてきて、いろんな人が団体が自分本位な対応をしてきたことがこう言う結果を招いている。
風評被害はそんなところから起こっているんだろうなぁ、、、と思わずにはいられない、、、。一般人に適格に判断できる材料が渡されているか、もしくは安全を語る人が信頼できる人なら風評被害ってもう少し少なくなるんじゃないかな〜。もちろんなくなるとは言わないけど。
さてさて、ところでやっぱりの中国。最早国家レベルの国際犯罪の域じゃないかと思うくらい。次から次へ出てくれば誰も信頼しなくなるのは必定。
少なくとも口に入れるものは中国製品は完全シャットアウトしたい気持ち。少なくとも当面は。あとは原産地表示が真実を示しているのか、、、。当然、一般人であるsilvwinも何もかもが信用できなくなっている人の一人だったりするんだけど、、、。
いっそのことあんころもちにするか。

